じゃあまにぃ

p931.jpg

やっと
戻ってきました♪
(*'-'*)






新品との無償交換

なったのですが
往復の送料は
きっちり
取られた訳で・・・。

掛りましたね~
ペン1本如きで・・・。

送料で
もう1本買えそ~
(ToT)ゞ

頼みまっせ!
メイド・イン・ジャ~マニ~
( ̄_ ̄;)

それでも、
好きなんですよネ~
筆先の様な柔らかい
書き心地♪
(*'-'*)

p9311.jpg

今まで使っていた
「ロットリング」も
この工具も
ドイツメーカー。

私の勝手な
個人的な印象ですが
ドイツ製品って
堅実的な印象を
持ってるんですヨ

言葉通り
手堅く確実に
作られているって。

繊細、華麗さは無くとも
堅実さで
「ど~ぞ、観て下さい!」
「ど~ぞ、使って下さい!」
って気が感じます♪
(゚∇^*)

p9312.jpg

この工具は
車載工具として
揃えた物デス♪

ピッカ!ピカッ!の
US製品あたりが
有名かと思うのですが
私は
やっぱ
何故かドイツ製
(*^-°)v

予は、
媚びてない
感じ。

ビーエム君とか
ポル♪ポルゥ~♪
とかネ♪

p932.jpg

な訳で
「ワルサー」も
ドイツメーカーでしたネ。
( ̄∇ ̄;)

そんなコトで
ちょっと
グローバルで見ると
ヨーロピアン色の強い
部分があります

フレームにライトとか
付ける為のレールが
独自規格で、
入手し易い
ピカティニー規格の製品が
そのままでは取り付け
出来ません。

汎用性に欠けます
|||(-_-;)||||||

それと、

p933.jpg

マガジンを抜く際の
ロック解除が

p934.jpg

この位置に
有りません

この位置に
解除ボタンが有るのは
大事な事でして
US好みなんですネ

マーケティングとして
凄く重要な
お国ですから~♪

p935.jpg

トリガー・ガードに
レバーを
押し下げるカタチで
ついてます。

これが
US市場では
ウケが悪いんですヨ~。
( ̄∇ ̄;)

p936.jpg

ネ♪
USの銃器メーカー
S&Wの
てっぽうも
ちゃんと
コノ位置に
解除ボタン。
( ̄▽ ̄)

ウチに
もう1つ
有るんですヨ

p937.jpg

こんな所に
レバー式ロック解除

てっぽうが
( ̄▽ ̄)

p938.jpg

H&K社

USP

映画
「コラテラル」で
トム・クルーズが使用して
大好きな
てっぽうの一つデス♪
(*´∇`*)

本来レールは
P99と同じで
ピカティニー規格
じゃ無いです。

ウチのは
トイGUNメーカーの
配慮で
この形状で
作られているだけ。

H&K社も
ドイツのメーカーです。

そう考えると
世に
樹脂製フレームを
知らしめた

p939.jpg

グロックって
凄いやなぁ。
マガジン・ロック解除も
この位置ですもんネ。

ベレッタも当初
US市場では
苦労した様ですしネ。
( ̄ー ̄)

p9310.jpg

だけど
良いじゃないですか
ヨーロピアン仕様。
私、
嫌いじゃ無いデス♪
(*'-'*)


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tag : ワルサーP99

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人は、夢と現実の境界線を、彷徨うTripper。

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